月商7桁が本当ならもっとGDPも税収も上がってるはず

「ネットの中には、月商7桁と書いている人が多いですが、あれは本当なのですか?」と、よく聞かれます。


自信を持って言えますが。99%以上は、嘘です。月商7桁も稼いでいる人が、本当にそんなに多いのであれば。もっとGDPも税収も上がってるはずです。そんな話は、聞いたことがありません。


あんなものは、言ったもん勝ちです。誰にも確かめようがありません。だから好きなように言っているのです。月商7桁と書いている人の共通点は「お客様の声が異様に少ない」ことです。仮にあったとしても、せいぜい数人で、しかもイニシャルです。捏造しているのが丸分かりです。


月商7桁と豪語するくせに、売っているサービスが「格安」です。定価39,800円が、まさかの9,800円になっています。それで月に100万円稼ごうと思ったら、お客様が100人いる計算になります。それなのにどこを見ても、お客様の生の声は見つかりません。いない、ということです。


逆にめちゃくちゃ高い人もいます。単発のコンサルで30万円とか、それ以上を請求する人もいます。お客様の絶対数が少ないので、そうしないとやっていけないのです。こういう人のリアルな収入は、月に「1万円以下」です。


月商7桁と書いておけば、それを信じるバカがいるだろうと、最初から舐めているのです。それに引っかかる方も、引っかかる方ですが。そういう人は、自然淘汰されて消えていきます。


現に、ネットの中でも、そういう人が次々と出てきては、次々と消えています。最近はその流れがどんどん早くなり、消えるスピードも早くなっています。結局、残るのは、多くのお客様に支えられ、誠実に淡々とやっている人です。


そういう人であれば、リアルなお客様の声を、堂々と掲載することができます。そういう観点で判断すると、あなたが詐欺に遭うことはありません。

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